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    1: ばーど ★ 2017/04/03(月) 07:44:13.58 ID:CAP_USER9
    過払い金返還訴訟を数多く手掛ける弁護士法人大手「アディーレ法律事務所」(本店・東京)が不適切な宣伝を理由に消費者庁から行政処分を受けた問題で、
    東京弁護士会など複数の弁護士会の綱紀委員会が、法人としてのアディーレと代表の石丸幸人弁護士(44)、複数の所属弁護士について、
    「懲戒審査が相当」とする議決をしていたことが2日、関係者への取材で分かった。
    今後、各弁護士会の懲戒委員会が、懲戒の是非や懲戒内容を検討する。

    弁護士懲戒は、(1)懲戒請求者からなされた懲戒請求を各弁護士会の綱紀委が審査(2)綱紀委が「懲戒処分の可能性が高い」と判断した場合、
    各弁護士会の懲戒委員会に審査を付す(3)懲戒委が懲戒するかどうかや処分の重さを判断する-という流れ。

    綱紀委から懲戒委に審査が付される割合は5%前後で、そのうち懲戒委の審査で実際に懲戒処分が下るのは6割前後とされる。

    アディーレは「過払い金返還請求の着手金を今から1カ月間、無料にする」などと期間限定キャンペーンのように宣伝しながら、実際は計5年近く継続的に実施。
    消費者庁は昨年2月、こうした宣伝手法は情報の受け手に有利さを錯覚させる景品表示法違反(有利誤認)に当たるとして、同様の宣伝をしないようアディーレに措置命令を出した。※続く
    http://www.sankei.com/affairs/news/170403/afr1704030004-n1.html

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    1: 目潰し(北海道)@無断転載は禁止 [EU] 2017/04/01(土) 08:16:34.40 ID:9nvlN0vD0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    大阪府は31日、子供の貧困対策を目的に行った「子どもの生活に関する実態調査」の結果を公表した。

     低所得層の家庭の子供は高所得層の子供に比べ、「学校の勉強がわからない」割合が2・1倍、「朝食を週に2回以上食べない」割合が2・6倍に上った。

     調査は昨年6~9月、府内全43市町村で、小学5年生と中学2年生の各約4万人とその保護者を無作為に抽出するなどして行った。回収率は62・3%。

     回答を、所得に応じて4層に分類したところ、「あまり」「ほとんど」を含めて学校の勉強が「わからない」とした子供は、所得が最も低い層で27・6%、最上位層は12・9%。
    「朝食を週に2回以上食べない」と答えたのは、最も低い層で19・3%、最上位層で7・5%だった。「週に1回以上遅刻する」は、最も低い層で16・9%、最上位層で8・6%だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00050040-yom-soci

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    1: ダブルニードロップ(茸)@無断転載は禁止 [US] 2017/04/01(土) 18:23:24.50 ID:WxCxFt6H0 BE:478011686-PLT(13011) ポイント特典
    エビフライの尻尾「食べる/食べない」に地域差あり!? 東京・愛知・大阪比較すると...
    2017年3月31日 17:00

    お弁当や定食に付いている「エビフライ」は、子どもから大人まで幅広い世代に愛される一品だ。

    トンカツやチキンカツ、白身魚フライなどの揚げ物と違うのは、しっぽが付いていること。しっぽを食べるか食べないか、人によって意見の分かれるところだろう。

    そこでJタウン研究所は約2週間にわたって、「エビフライの尻尾、食べる?食べない?」をテーマに、都道府県別のアンケート調査を行った(総投票数763票、2017年3月17日~3月30日)。はたして、その結果は――。

    アンケートの結果は、食べる派が512票(67.1%)、食べない派が251票(32.9%)で、およそ3人に2人が食べていることが分かった。
    下の円グラフにまとめている。
    http://j-town.net/tokyo/research/results/241388.html

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