このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: らむちゃん ★ 2017/04/07(金) 17:43:25.00
     風呂好きの日本人にとって、ヒノキの風呂桶といえば、憧れの存在だ。しかし、そのヒノキ風呂が存亡の危機にあるという。材料である良質な天然ヒノキが不足しているためだ。

    その原因や再生の動きなどを探った。(取材・撮影・文/ジャーナリスト 木原洋美)

    ● 「木曽ヒノキ」の風呂桶は もうじき作れなくなる

     2016年の暮れも押し迫ったその日、長野県南木曽町の山中にある志水木材産業の工場では、56台ものヒノキの風呂桶が、仕上げの時を待っていた。

     出雲大社(島根県)近くに建設中のホテルに納品される予定だという。

     国産材需要の落ち込みが深刻視される時代に、なんとも景気のいい話ではないか、と思いきや……。

     「こんな立派なヒノキの風呂桶を、まとまった数作るのは、これが最後でしょうね。よくご覧になって行ってください」

     社長の志水弘樹さんは、硬い表情でつぶやいた。

     同社が手掛けるヒノキ風呂は木目が細かく、最高品質とされる木曽ヒノキ製。樹齢250年以上の天然木だ。

    全文はソース元で、ダイヤモンド・オンライン 4/7(金) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00123981-diamond-bus_all
    tree-93718_640

    【日本のヒノキ風呂が存亡の危機!思いもよらない原因とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: みつを ★ 2017/04/08(土) 05:17:51.36
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124302?act=all

    【4月7日 AFP】現生人類を含む古代の人類が人肉を食べる食人(カニバリズム)をしていたのは、栄養価の高い食事を取るためというより儀礼的な目的のためだった可能性の方が高いとする異色の研究論文が6日、発表された。

     英科学誌ネイチャー(Nature)系オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に発表された今回の研究は、先史時代の食人は広く考えられているよりまれではなかったものの栄養的には得るところが比較的少ない危険な企てだったとしている。

     研究では人体の部位ごとのカロリー値を算出した。同じ重さで比較すると野生のウマ、クマ、イノシシなどは、ほぼ骨と皮と筋肉だけのぜい肉のない体だった人類の祖先よりも脂質とタンパク質のカロリーが3倍以上もあったという。

     さらに食人の場合狩られる側は狩る側と同じ程度に賢いことから、獲物は食べられるまでにかなり抵抗すると考えられる。
    knife-204945_640

     英ブライトン大学(University of Brighton)で考古学の上級講師を務めるジェームズ・コール(James Cole)氏はAFPの取材に「今回の研究を行った理由は、人間が他の動物と比べてどのくらい栄養があるかを知りたかったからだ」と説明し、「それを調べることによって現生人類や他の人類種が食人を行っていたのはカロリーのためだったのか、それとも別の理由があるのかといったことが分かる可能性があると思われた」と語った。

     ホモ・サピエンス(Homo sapiens)、ネアンデルタール人(Neanderthals)、ホモ・エレクトゥス(Homo erectus)や他のホミニン族(ヒト)が行っていた食人は文化的な意味合いが強いとする説があり、今回の研究結果はこの説をより具体的にするものだ。

     最近の研究では、加工物や装飾品などの証拠からネアンデルタール人を含むわれわれの祖先は豊かな文化を持っていたとみられ、おそらく言語も使っていたのではないかとされている。

    「古代人の共食いには、現代人が食人を行うのと同じくらい多くの理由があった可能性がある」とコール氏は語った。「肉を食べたいという理由だけではないのだ」

     脚の骨から骨髄をすすったり脾臓(ひぞう)にかぶりついたりすることは、縄張りの支配を再確認したり、死去した親族に敬意を表したりするための方法だった可能性があるとコール氏は説明し、「こうしたシナリオにおいて食物の摂取はおまけみたいなものだ」と指摘した。

     化石記録の調査や最近の遺伝子研究によって、古代人類の間で食人がかなり広く行われていたことが示されている。

    【【考古学】古代人の食人(カニバリズム)、単なる「食事」ではない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: クロイツラス(千葉県)@無断転載は禁止 [GB] 2017/04/04(火) 07:31:56.59 ID:0P2g1g+B0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    歌手の浜崎あゆみさん(38)が2017年3月31日放送の音楽番組「ミュージックステーション 春の3時間SP」
    (Mステ、テレビ朝日系)で披露したステージがインターネット上で波紋を広げている。

     浜崎さんの体形が以前と比べて「ぽっちゃり」としたことや、ライブ中に音程を外したりする場面が目立ったことについて、
    「何か悲しくなる」「痛々しくて見てられない」とショックを受けるファンが続出しているのだ。一方で、
    難聴になったことを公表した後も、歌手活動を続ける姿を称賛する声も上がっていて、応援するファンも少なくない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000002-jct-ent

    【浜崎あゆみの劣化が笑えないレベルに】の続きを読む

    このページのトップヘ